2007年05月05日 21:00
GW前半、群馬に帰省中、吉井町の『辛科神社』に行ってきました。
今回初めて知ったのですが、辛科神社はかなり古い神社で、701年〜704年に創建され、多胡郡設置に伴い、多胡群の総鎮守社になったと伝えられているとのこと。
(多胡郡設置については、日本三大古碑の『多胡碑』があります)。

・上記写真の左・・新しい鳥居脇の石碑
・上記写真の中・・拝殿の正面
・上記写真の右・・案内板
本神社には源頼朝奉納の御神鏡があるとのこと。

・上記写真の左・・随身門を拝殿脇から撮影したもの
・上記写真の右・・拝殿の右側面、奥には『多胡碑』のレプリカあり

・上記写真・・随身門左右に安置されていた像
・通常、左右が阿吽の形であるが、左右とも阿形。また、ガラスが全身に埋め込まれており、やはり渡来人により創建された神社からであろうか?独特の雰囲気がある像である。
今回初めて知ったのですが、辛科神社はかなり古い神社で、701年〜704年に創建され、多胡郡設置に伴い、多胡群の総鎮守社になったと伝えられているとのこと。
(多胡郡設置については、日本三大古碑の『多胡碑』があります)。

・上記写真の左・・新しい鳥居脇の石碑
・上記写真の中・・拝殿の正面
・上記写真の右・・案内板
本神社には源頼朝奉納の御神鏡があるとのこと。

・上記写真の左・・随身門を拝殿脇から撮影したもの
・上記写真の右・・拝殿の右側面、奥には『多胡碑』のレプリカあり

・上記写真・・随身門左右に安置されていた像
・通常、左右が阿吽の形であるが、左右とも阿形。また、ガラスが全身に埋め込まれており、やはり渡来人により創建された神社からであろうか?独特の雰囲気がある像である。


コメント
コメントの投稿